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ジェネットは日本カートリッジリサイクル工業会が定めるE&Qマーク認証製品の正規取扱店です。 当店ではE&Qマーク認証製品のみのお取扱となりますので安心してご使用いただけます。

ジェネットは世界的なリサイクルトナーの厳密な検査基準であるSTMC認証を取得した国内工場から出荷しています。


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インクについて   トナーについて
インクってなぁに?   トナーってなぁに?
互換インクとは?   純正トナーとリサイクルトナーの違い
リサイクルインクとは?   トナー選びのポイント!
インク種類別、メリットとデメリット   純正トナーとリサイクルトナーの併用
色の違いはありませんか?   保証はありますか?
インク選びのポイント!    
純正と混ぜて使っても大丈夫?    

インクってなぁに?

インク

インクとは、家庭用に多いインクジェットプリンター用のインクのことを指します。
インクタンクに水溶性のインクが入っていて一般的には顔料と染料の種類があります。

●顔料・・・粒子が大きく水に溶けきれず、小さな粒子として文ざんした形で存在します。
顔料は色素が少なく、濃度も低いため、文字印刷に適しています。

●染料・・・粒子が小さく水に溶けた状態で存在します。
染料は水に溶ける分耐久性に劣りますが、色素が多く、濃度の高い発色となり写真印刷に最適です。

またグロスオプティマイザを含むインクは高精度写真用で、建築系や写真家向けのインクです。
ジェルジェットは、リコーさんで使われているゲル状の乾きが早いインク成分です。

互換インクとは?

インク

互換インクとはリサイクルカートリッジとも呼ばれていますが、リサイクル商品ではありません。
エプソンやキャノンなどのプリンターメーカー以外の会社が、作った商品で正規のメーカーのプリンターと互換性があるインクカートリッジのことを言います。
品質は純正品と比べても変わりなく使えるますし、価格は純正品よりも70%程度安いものがほとんどです。
安心してお使いいただけます。

リサイクルインクとは?

インク

大型家電店などでよく見かける使い終わったインクを回収しているボックスをご存知ですか?
リサイクルインクとは、その回収ボックスを利用して回収された純正インクのカートリッジを洗浄し、インクを充填して販売されているインクカートリッジの事です。
そのため、再生インクやリユースとも呼ばれていて大変エコな商品です。

純正インクに比べ、かなり安くなりますが回収や洗浄などにコストがかかるため、互換インクに比べると高いものがほとんです。

インク種類別、メリットとデメリット

●純正インク・・・プリンターメーカーが独自で製作し、製品パッケージにメーカーのロゴが記載されたもの。

●リサイクルインク・・・純正インクの使用済みカートリッジを洗浄・インク充填を行い再利用されたもの。

●互換インク・・・メーカー以外の会社で製作されて、それぞれに互換性を持たせたもの。

メリット デメリット

  • ・ブランドの安心感
  • ・不具合時にメーカー保証期間内であればプリンターの無償修理対応
  • ・初期不具合であれば保証期間外でもプリンターの無償修理対応してくれる場合が多い
  • ・単価が高くそうそう買い足せない
  • ・コストパフォーマンスが高く印刷ミスなどの消費を気にしてしまう
  • ・過失があった場合は有償修理になる可能性がある
  • ・返品を受け付けてもらえない事が多い




  • ・単価が安い
  • ・コストパフォーマンスに優れている
  • ・大容量インクになると、さらにコストパフォーマンスが高くなる
  • ・空容器を再生するので無駄なCO2を出さずに環境に優しい
  • ・インク品質は純正品と差がない
  • ・製造メーカーにより品質にバラつきがある
  • ・印字や着色の違いを感じる事もある
  • ・互換インクよりは単価が高くなる
  • ・不具合発生時はメーカーからプリンターの無料修理を受けてもられない可能性が高い
  • ・カートリッジの種類上、残量表示がされないものもある

  • ・単価がダントツ安い
  • ・コストパフォーマンスが一番優れている
  • ・製造メーカーにより純正品と同等品質のものがある
  • ・純正品よりも多くインク充填されているインクもある
  • ・単価が安いので印刷枚数を気にしなくて良い
  • ・製造メーカーによって劣化品がある
  • ・不具合時はメーカーからプリンターの無料修理を受けてもらえない可能性が高い

こうしてみると、品質には大差はありませんが、単価の違いと、メーカー保証の有無に大きな違いが出てきます。
純正メーカーは安心安全!もしもの保証に高いコストがかかる。
リサイクル・互換インクは製造メーカーの品質によって差異があるものの、コストパフォーマンスには優れ使い安い商品となっています。

色の違いはありませんか?

  互換インク   リサイクルインク   純正インク  
    互換インク     リサイクルインク     純正インク  

こちらの画像はそれぞれ、互換インク・リサイクルインク・純正インクで印刷したものです。
見た通り、印刷の仕上がりに違いがない事がわかりますよね?
純正インクと互換インクの印刷の違い、プロがよく見ても見分けがつかないほどの仕上がりになります。
この品質の高さと価格の安さが買われ、多くの方が互換インクを利用しております。
あなたの周りの印刷物も、互換インクを使われているものかも知れませんよ!

インク選びのポイント!

純正インクしか使用経験がない方ですと、リサイクルインクや互換インクの安価さに驚き、品質が悪いものかも?と思う方も多いと思います。
製造メーカーによりますが、国内企業が独自のノウハウで常に改良と開発に取り組んでおり現在の互換インクやリサイクルインクは純正品とほぼ遜色のない製品がほとんどです。

リサイクルインクは回収⇒選別⇒洗浄⇒部品交換⇒インク充填という工程を辿るため、実はとっても手間暇がかかっております。その割に安価でエコに貢献できるという点がオススメポイントです。

純正インクは保証面では安心ですが、数回のインク交換でプリンター1台が新しく買えてしまうほど高く、大量のインクを消費するヘッドクリーニングなどの定期的な動作もためらってしまいがちです。
その点、リサイクルインクや互換インクだと気兼ねなく使用できるようになりますし、インクのコストパフォーマンスを抑える事でコスト削減に多いに貢献できます。

可能性は低いですが、リサイクルインクや互換インクで、万が一使用中に不具合が起きた場合は、 プリンターメーカーの無償保証対象外となる可能性が高いため、その点を踏まえて利用していただく必要があります。

純正と混ぜても大丈夫?

プリンター

純正インクと互換インクを併用・混合しても問題なく使う事が可能です。
もちろん、印刷の仕上がりも変わらず綺麗に印刷されます。 初めて使うのが不安という方は、まずは1色だけ変えてみて使ってみるのもいいかも知れませんね。

また、リサイクルインクや互換インクで違う製造メーカー同士の併用はプリンターや印字トラブルが発生する事があります。 そのため、違うインクメーカーの製品同士の併用は避けていただくようにお願いしております。

トナーってなぁに?

トナー

光学式プリンタ(レーザープリンタなど)では、インクジェットプリンタのインクの代わりに「トナー」と呼ばれる微粒子の樹脂を使って紙に、静電気と熱で圧着させて、着色します。
トナーのこなを定着させるものを、「感光体ドラム・ドラムカートリッジ・感光体ユニット」と呼ばれています。

純正トナーとリサイクルトナーの違い

●純正トナー・・・プリンターメーカーが独自で製作し、製品パッケージにメーカーのロゴが記載されたもの。

●リサイクルトナー・・・純正トナーの使用済みカートリッジを洗浄・インク充填を行い再利用されたもの。

メリット デメリット

  • ・ブランドの安心感
  • ・不具合時にメーカー保証期間内であればプリンターの無償修理対応
  • ・初期不具合であれば保証期間外でもプリンターの無償修理対応してくれる場合が多い
  • ・単単価が非常に高く50,000 円を超えるものも
  • ・感光体ドラムにもコストがかかるため、各色必要な機種だと消耗品の入れ替えだけで総額200,000 円を超えてしまうことも
  • ・コストパフォーマンスが高く印刷ミスなどの消費を気にしてしまう
  • ・過失があった場合は有償修理になる可能性がある
  • ・メーカーは返品を基本受け付けない
  • ・保守製品だと月々のランニングコストも高い




  • ・単価が安く物によっては純正と比べて80%OFF
  • ・コストパフォーマンスに優れている
  • ・印刷コストを気にせず印刷できる
  • ・空容器を再生するので無駄なCO2を出さず環境に優れている
  • ・トナー品質は純正品と差がない
  • ・製造メーカー保証が充実しており不安が少ない
  • ・即日出荷できる
  • ・製造メーカーにより品質にバラつきがある
  • ・印字や着色の違いを感じる事もある
  • ・デリケートで複雑な部品の集合体なので稀に不具合を起こす事がある

こうしてみると、メリット・デメリットの差が歴然・・・。
インクと違って、リサイクルの製造メーカーの保証も充実しており、安心して使用でき、品質に差がない事を考えるとリサイクル品を使用して見るのがオススメですね。
ただ、新発売の製品はリサイクル用の空容器の確保ができるまでの一定期間はリサイクル品が存在しないためその期間は純正品を使用していくことになります。

トナー選びのポイント!

トナーもインク同様、純正品しか使用経験がないと、リサイクルトナーの安さに驚き品質が悪いものなのかも?と思う方もいらっしゃいます。
トナーや感光体ドラムは非常にデリケートかつ複雑な部品で構成されており、製造メーカーも日進月歩、製品の品質向上に取り組み、開発をしております。
ジェネットでお取扱するリサイクルトナーは、ISO9001・ISO14001 取得、STMC 認証をもつ、厳しい基準をクリアした国内企業が製造しており、 出荷までに何重ものチェック体制のもと製造されたトナーなので、安心してお使いいただくことができます。
それ以外では、高品質トナーと認められた工場で製造されたものをお取扱しております。

リサイクルトナーは、回収⇒選別⇒洗浄⇒部品交換⇒インク充填をいう工程を辿るため、実はとっても手間暇ががかっています。その割に安価でエコに貢献できるという点はオススメポイントです。

表にもあるように、トナーと感光体ドラムに各色8 本ずつ消耗品が必要な機種で高価なものになると総額で大きな出費なることが多々あり、 企業様の頭を悩ませるところ。現在は国からも、税金の有効な使い道として消耗品も安価なものに切り替えるよう指示が出ているところがたくさんあるようです。
トナーのコストパフォーマンスを抑えられると、企業様や税金のコスト削減に大いに貢献できることになります。

可能性は低いですが、万が一リサイクルトナーをご使用中に不具合が起きた場合は、メーカーの無償保証対象外となる可能性が高いため、その点を踏まえてご使用する必要があります。

純正トナーとリサイクルトナーの併用

プリンター

インク同様、純正トナーとリサイクルトナーを併用しても問題なく使用することができます。使い方に変わりはないので、同時に使用しても色が混ざっても綺麗な印刷ができます。

不安な方は、一度リサイクルトナーを購入して併用を試してみることをオススメします。

※リサイクルトナーは部品も粉も、とってもデリケートです。製造メーカーが違うトナー併用は、プリンターや印字トラブルになる場合があるため、併用を避けていただくようお願いしています。 また、各色違う製造メーカーにするものあまりオススメしません。 できたら製造メーカーは統一しましょう。

保障はありますか?

安心の1年保障

初めて互換インクを使われる方は、心配な事がたくさんあると思います。
当店では、そんなお客様に安心して使っていただけるよう「1 年間保証」をさせて頂いております。

下記事例に関しましては、「新品との交換」もしくは「ご返金」をさせていただきます。

●ご購入後、1 年以内の初めて装着時の製品破損やインク漏れの初期不良
●ご購入後、1 年以内の初めて装着時のカートリッジ認識不良、初期不良
●相性不良
●チップ認識不能

再送、ご返送などに関わる諸費用は、全て当店で負担させていただきますので、トラブルシューティングで改善せず 少しでも「製品不良?」と感じられましたら、 一度、当店へご連絡頂けると幸いでございます。

【保証の範囲】
本保証は、インク製品単体の保証を意味し、製品の故障や不具合により誘発される全ての損害(インク漏れによる衣服、その他物品への着色、営業損失、運賃、諸経費、汚損、棄損等)は、 保証対象に含みません。
保証範囲の詳細は、お取扱書と保証のページをご覧ください。

※万一、本品の使用によるプリンターの故障などが発生した場合、直前のお取引のインク商品代を上限に補償をさせて頂きます。

ジェネットのお取引先には市役所・町役場・警察署など
    の官公庁様が多数いらっしゃり、今では官公庁の消耗品
    はリサイクルトナーとリサイクルインク・互換インクが主流!
    いまや入札案件にリサイクル品と指定までされているよ。
    安心して使えている証拠だね
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